• このトピックには1,115件の返信、25人の参加者があり、最後にてんころりん(東京)により5日、 18時間前に更新されました。
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    見ます

    千絵ちゃん(静岡県)さん、わざわざ有難うございます。
    今再放送見ました。唯はやっぱり一生懸命で可愛いので応援したくなります。このドラマ、結局唯のワガママや能天気さがないと話が進まないですからね。最終回まで見てみたいと思います。

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    10.11.12

    ついに、後3話ですね。
    どうします?
    何度繰り返し見た事か?
    見ていても、まだ見たい、ドッキドキの金曜日も後3回。

    韓ドラみたいに1時間で20話でも良いのになぁ。
    せめて16話、とか?
    なんなら歴史ドラマの様に1年以上?
    いや、流石にそこまでは望みませんが。

    今の22時放送時間からだと、スペシャルを2回に分けても、時間がギチギチだから、
    3回に分けて、足らない分は幻のカットも足して、再編成して流す。とか?

    なんなら、それ発売しても良いですよ。
    で、プレゼントは、初回限定、全プレで。
    いい加減、小物を販売しないなら、付けて欲しいですね。

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    ご一緒に❗

    勿体ないです❗匿名さん❗
    第9回まで金曜夜を楽しみに
    ご覧になっていたのに。
    第10回 第11回 第12回と
    後3回です
    ここから超超超面白いのですから。
    高山に拐かされた唯さん どうなるの~❗
    ロードショーの名作連発にも耐え
    (今週もありますが)
    一途なお二人に
    キュンキュンしましょう??
    私の鬼リピートは第11回ですが
    今週から ずっと右肩上がり↗️↗️
    熊も楽しみですしネ✋

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    白けた

    皆んなのコメント読んでアシガール見るの嫌になってきた。一途な唯を応援していたのに、ただのわががま女だったという事!?
    若君もいい加減な所あるし、白けてしまった。もう見ないかな!

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    板変えます

    ユーザー板にします。

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    速川 唯さん

    唯さんが姉らしい処が無い、とのご意見が出ていました。
    弟尊さんに厄介ばかりかけているし、両親には二度と会え無くなり、最大の親不孝者になるかも知れない事にも考えが及ばない。家族として、多少迷惑な、でも愛すべき姉であり、娘なのかも知れません。
    自分がどうなりたいのか、目標が見つかって無かったのでしょう。

    鹿島Dが好きな処として挙げていた、「女っぽくないし、若君を一途に好きで有りつつも、現金なところも有って、ただの良い子でないところ。自分の欲望には忠実。でも素直で、好きな人に守って欲しいのではなく、自分が守ると言える」娘なのでしょう。

    思いがけず彷徨い込んだ戦国で、それを見つけてしまったのです。厳しい時代、先の自分の命さえ危ういのに、守ってもらう事より相手を守る事にしか頭が廻らない、いじらしい、常識外れの娘なのです。

    でも、若君にしても、あの時代の武将としての常識には馴染めない一人ではあるのです。

    完成した人間ばかりでは、面白い世の中、いえドラマには成らないのでは、と思ったりします。

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    第9回 美香子さんは短時間で心を決めた?

    尊にタイムマシン直してと迫る唯を「無理なものは無理」と厳しく制したお母さん。
    「いい加減諦めなさい!同じ世界で生きられない人の事を 何でそこまで追いかけなくちゃいけないの」
    諦めさせないと 唯はこの世で幸せになれない、そして今度行ったら戻って来ないだろう、お母さんは誰よりも感じていたのでしょう。

    美香子さんの表情が変わるのは、唯「絶対に生きててほしいって 胸のここんところがギュ~ッてなったり、それって 同じ所で生きてるって事じゃない」と聞いた所からですかね。
    覚さんが「生まれ変わり」の話をしても唯は受け付けず「私が命懸けで守った若君は一人しかいない」床に手を付き、後一度だけとお願いする。
    覚さんは「君、どうする?」って感じで美香子さんを見る。ワンマン父さんではなく、妻と話し合って進む男性に思えます。
    お母さんの真剣な表情でこのシーンは終わり、両親は話し合い、唯に必ず帰って来る約束をさせて許したと想像します。

    リビングの時計は午後2時過ぎに見えました。唯が出発する夕食後まで6,7時間でしょうか、お母さんはその間に、唯を手放し独り立ちさせる心を固めたのでしょう。
    実験室で送り出す時、永遠の別れを覚悟している様にも思えます。「今度こそ若君と一緒に!」母の願いが込められていて( 。゚Д゚。)

    @はるさん、マルゲリータさん、唯のひたすら前のめりのパワーに、私も違和感ありました。
    紙の上の原作と違って、実写のドラマは現実感がありますからね。
    唯は、若君が嘘をついても現代に帰した理由を 考えようともせず、家族の事も考えず、若君の言葉「一番好きなのは唯」だけを頼りにしている、そこは私ちょっと苦手です。「若君を守りたい」と言っても若君はもう止めてほしいのですから。
    但しそういう唯には、常識の枠を破壊する力があって、若君と戦国の人々や尊の人生を変えて行く、そういう物語として見ています。

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    やせ我慢@はるさん と リリ造さん

    ○はるさんは優しいですね。私は唯らしいと思っていました。以下、私見です。

    そもそもスマホの画面の汚れを尊のカーディガンで拭おうとしたり、プリンを食べないでと言ったり、エピソードを探せば、唯はガサツで食いしん坊でマイペースな姉だと思います。
    私だってアシラバですから、ヒロインの良いところを褒めたい。でも姉としての褒め言葉が見つからない…。

    でも戦国で色々とあって、人の優しさや生きることの厳しさに触れて成長し、自分のために奮闘してくれる尊の頭と肩についたチリを優しく払い、「ケガしなくてよかったね。生きててよかった。」と言えるようになった。
    私は、むしろ、成長したなぁ、弟を思いやることができるようになったなぁ、と速川母と同時に感動していたのですが、そこが限界でしたね。
    やっぱり変わってない。

    でも尊なら、唯からぞんざいな扱いを受けても大丈夫です。生まれたときからそんなお姉ちゃんの下で育っていますから。
    尊は、唯が泣いたり、抜け殻のようになっていたり、寂しがっていたりする様子を見ていられなかったのでしょう。
    実験室に差し入れを持ってきたり、焼き芋を半分個!してくれるようになったお姉ちゃんのために、自分が頑張ればお姉ちゃんを元気にすることができる。ちょっと無理しちゃったけど。
    尊は女の子に幻想は抱かないでしょう。でも若君を助けるために戦国に戻りたいという唯の大義名分を信じるとは、まだまだ甘いな。

    ○リリ造さん
    語らいの場の若君の髪、何となくですが、いつもと違いますよね。

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    第9回 効果音と音楽から

    ☆蜩の声 カナカナカナ…

    尊「若君はお姉ちゃんが一番好きだって言ってた」 唯「いつ?どこで?どんなふうに?」身を乗り出すところ、遠くのヒグラシの声が段々大きく・・ 生気を取り戻す唯、若君は遠く、会えない切なさもあって印象的でした。
    はっきり聞こえると記憶してましたが、実際はほんの一瞬、それも控え目な音ですね。
    私の場合、最初に気付いた時の印象が大きく膨らんで、インプットされる様です。?
    私的には音楽 Nothin’s enuf・別バージョンの始まりをもう少し待って欲しかった(笑)。
    蜩の声の余韻にもう少し浸っていたかったです。
    でも仕方ないです。唯の頭は再び行くことで、最早一杯の様子ですから。

    ☆音楽: 雨がやむ時 ?️

    3話でも書きましたが、私はこの曲が好きです。
    尊「今夜‥飛ぼうとすれば飛べる」から、唯「私が命懸けで守った若君は一人しかいない」まで。
    CDのライナーノーツを改めて読みました。
    ピアノ、Eギターのメロディに.いろんな音 (ウクレレ+知らない民族楽器+ガラス瓶+木の板) を加えた。へぇ~。
    ベースのハーモニクス奏法とは、知らないので調べ、弦を指できっちり押さえず弾くと澄んだ柔かな音になる。ほ~ぅ。
    違う時空間にある戦国を思うシーンに合っていて印象深い曲でした。
    冬野さんのタイトルは、どれも詩的ですね。
    雨がやむ直前の空気や音の感じがあります。この曲が持つ「危うい曖昧さ」と書かれてますね。

    ☆今まで言えなかったけど、実は私もレンコンのはさみ揚げ、作ったことありませ~ん。?

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    第9話

    研究室爆発!
    唯は尊に「怪我しなくて良かったね。生きてて良かった」と言って髪に付いたゴミを取ってあげるような仕草をします。
    そして・・・
    「で?あの装置が直るのにどのくらい掛かるの?」
    「5年?7年?10年?20年?」
    「いつ戦国時代に戻れる?すぐ直して!」

    ここ、私的にはドン引きなのです。何度見ても辛くなる。
    唯の一途な気持ちはよ〜く分かります。
    でも大怪我してもおかしくないくらいの爆発を目の当たりにしてこの台詞を言いますか?
    自分さえ良ければ良いって感じがしてしまって(ToT)

    唯「もう危ないことはしないで。尊に何かあったら私・・・」
    尊「今夜。今夜の満月で飛ぼうと思えば飛べるよ」
    唯「え?本当?尊ありがと〜〜〜う!」
    だけでは駄目だったのかな?

    *あくまで私の意見なのでお許しを。m(_ _)m

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    マルちゃん!

    そうっ!そうなの!
    若君と大殿が語り合うシーンの若君のお髪…いつもよりウエット感ありますよね~♪
    その場面で…?マルちゃんは若君が起動スイッチを取りに水の中に入ったからだと思い…?
    同じ場面を見た私は「撮影の順番どうなってんなかな?撮影前のお髪を整える方が違った?」などと下世話な事を想像…最低です⤵️⤵️?ちょっぴり反省します~?

    それと第9話はレンコンのはさみ揚げ…アシガールにはなくてはならないご馳走のお陰ですね~♪
    唯パパが持たせてくれたから、小平太が食べてくれたから、あの揚げ物臭のお陰で唯ちゃんの帰還が分かり、若君からぎゅーっとされますね~♪よい仕事してます~

    皆さん、レンコンのはさみ揚げはよく作られるのではと思いますが…実は私、作ったことありましぇーん❗アシラバとして失格だわ??

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    第9話 頑張る女子たちと苦悩する羽木兄弟

    唯の悲壮感を長引かせないところが好きです。
    羽木家の奥方になる身として励みたいという阿湖姫に、「そういう事なら受けて立ちましょう」と足軽として励む唯。
    “Nothin’s enuf”の歌詞が胸にしみます。

    若君と唯、兄上親子と如古坊の関係が原作と違うので、「えええ〜この先どうなるの?!」とドラマの羽木兄弟の行く末を本気で心配しました。

    初見のとき、若君が唯と別れたあと大殿と語り合う場面で、私は若君の髪型が変わった?濡れている?と言う印象を持ち、水に入ってタイムマシンの起動スイッチを拾っていたのかと思ったんです。
    さらに阿湖姫が行方不明とわかったときに自室で書いていた文は、起動スイッチに添えて唯に渡すつもりだったのかと思ったのですが、深読みでしたね。

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    9話

    若君の部屋、やって来た阿湖姫に若君は「どうなされた、侍女の姿が見えぬ様だが」と言って姫を迎える。
    それは、唯が平成へ帰ってからもう五ヶ月もたっているのに、結婚はおろか未だ二人きりでいることも無かったという事を表している。
    まだまだ、唯のこと忘れられないんですよ〜
    それなのに、ひょっこり現れた唯に(こんなに忘れ様としているのにって)嬉しい反面怒りも感じて、「何故、戻って参った」と。
    でもその後は、もう我慢出来ずに抱きしめちゃった。この時は、戦国の家を守らなければならない立ち場も忘れてしまいます。
    大事な時には、思い出してしまうんですね〜思い出さなくて良いのに…
    やっと戻って来た唯に本当の気持ち伝えて欲しかった。
    まあ、若君の気持ちはあのハグだけで充分漏れていますけど…

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    日曜美術館

    録画してあるので楽しみです。教えてもらわないと気がつかなかったかも。ありがとうございます。
    9話 若君の回想シーン やっぱり思い出し笑ってしまいました。「手足は丸太棒のごとく」何回も読んだので、まだしっかり頭に入っていたようです。楽しいお話 ありがとうございます。

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    BGM

    日曜美術館で「洛中洛外図屏風」の話題の時、「黒澤」が流れてました。
    荘厳な感じが合ってましたが、それを聞いた瞬間、私の脳内には、平成から戻って来た若君のアップ映像が!
    アシガール脳です(^-^;

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    松下優也さんのインタビュー

    Twitter巡りをしていましたら、兄上さん事、松下優也さんのアシガール本放送時のインタビュー記事を見つけました!
    皆様はもうご存知かも知れませんが、私は初めてなので興味深く読ませて頂きました❣️

    https://realsound.jp/movie/2017/12/post-139660.html

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    第9話

    前半の現代では、いかにも現代を感じさせるモノが良いですね。
    黒羽城址で木村先生からみせてもらう羽木家の手紙はタブレット端末に、唯の写真はクリアファイルに入っているし、速川父は、広い庭があるのに室内のエアロバイクで運動中。

    後半の戦国で気になったのは、難しそうな表情で吹く若君の笛。第2話にもありましたが、私には総領の孤独と覚悟を象徴するように思えました。
    そして阿湖姫に向けた笑顔。若君は唯のいない戦国で阿湖姫と夫婦になって幸せになろうと思っていたんだろうなぁ。笑顔の手本は、第3話で「おとうさんの笑顔よし!」と言われていた速川夫妻の仲睦まじさかもしれません。

    解説付きで見ると思わぬところで吹き出しますね。「ランニングシャツ一枚の上半身」って(*_*)

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    第9話

    もう2度と会えない。1度はあきらめかけたけど何とか戻ってこれた。
    けど若君の婚礼の話は進んでいる。邪魔をしてはいけない。
    楽しそうな2人の姿を目撃しちゃったし。

    「なぜ戻ってきた!」若君怒ってる!?
    「わしがどのような思いで・・・」

    からのぉ〜〜〜〜〜〜ぎゅっ!!!

    これは反則でしょう(//∇//)
    恋愛上級者のテクニックですよ。
    あの抱きしめ方がもーーーーう!たまりません(〃ω〃)

    鼻血ぶーーーー(古っ)

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    おお!

    梅パさ~ん!早速ありがとうございます!!それですそれです!( ≧∀≦)ノ

    最近あちこちで取り上げられていて、夜10時放送の威力はすごいですねー!

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    これですね♪

    雪ん子さん、ご紹介ありがとうございます?
    投票はしてませんが、友達からも URL をもらいました (^^)v。
    https://tv-maga.com/itou_kentarou_drama/?utm_medium=referral&utm_source=ktw
    【「アシガール」の 口コミを TVログ でもっとみる >】→【すべての 口コミをみる】で、いろんな方のコメントが見られて(続きを読む)で全文が 読めます。
    結菜さんのことも好評です♪

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    ランキング1位

    「TVマガ」の「300人に聞いた伊藤健太郎が出演した歴代ドラマ人気ランキングベスト12」で、「アシガール」が1位、「アシガールSP」が2位でしたよー!嬉しい~!
    どなたか投票されました??(笑)

    検索下手なもので、たまたま見かけた記事で貼り付け方もわからないので、取り急ぎタイトルだけで失礼します!(^o^)

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    第9回

    ☆唯のちょんちょりん
    リリ造さん、私もその投稿覚えてます!
    7話では、くすぐったいのを健太郎若君が良く耐えてる。9話では、そうそう‥上手くかわしてる、みたいな感じで記憶してます。
    後々まで「ちょんちょりん」って言葉、皆が使いましたね(笑)。

    ☆解説放送(副音声)の疑問点。
    阿湖姫が誘拐されそうになるシーンで、犯行グループの男たちを「刺客」と4回も言います。
    刺客・シカク は「暗殺者」σ(゚Д゚*) のことですよね?
    唯や阿湖の台詞では「ならず者」「曲者」と言ってますね。
    問い合わせフォームに意見出した事はないですが気になって・・

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    第9話…唯のちょんちょりん

    って公式掲示板で唯の後ろで結んだ髪の事を言ってる方(確か男性)がいて、みょーに気になってたんですよ。

    「若君のちょんちょりんのあしらいがだんだん上手くなる」って。
    とにかく唯を抱きしめないとちょんちょりんあしらいは出来ない。

    最初は7話の詮議の場で高熱で朦朧とする唯をギュッ!ちょんちょりんが右の頬に当たって邪魔だな~って感じ…。

    そして今日の9話…戦国に帰って来た唯をギュッ!ちょんちょりんやはり右の頬に当たるがそれも含めていとおしいのうっちゅー感じがよい❗?

    多分最後は最終回どんな感じになるかのう…楽しみじゃあ?

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    アシガールを選択

    先日の『素敵な選TAXI』(最終回)に、升毅さんと赤ペンさんがご出演で、セリフをつなげたら、今の状況に。
    ※赤ペンさんはタイムスリップ関係の警官役でした。

    升毅さん「『バック・トゥ・ザ・フューチャー』見たことある?」
    赤ペンさん「ほんと、いいかげんにしてくださいよ」
    升毅さん「はい。すいません」
    赤ペンさん「はい、じゃあ もういいよ」

    タイムスリップものなら
    アシガールを選択しなきゃ!

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    11月18日

    リアルタイムの一期生の皆さまが身をよじる程待ちに待っていたあの8話!

    よくよく考えたらその8話を、途中からリアルタイムで見てました。
    つけたら兄上と寝ているゆいのすけのただならぬ雰囲気、そこへドスンドスンと歩いてくる若君。
    初めて見た時は、開けた若君が「出直す」と言うまでの沈黙の時間がめちゃくちゃ長く感じたし、え?置いて行っちゃうの、やめてぇ!
    と、心の中で叫びましたよ。

    でも、その後の言い争いや、
    両手で荒々しく戸を開けて座る若君の回想を、最初は理解出来なくてえ?遼君?あ、現代か?
    と、混乱しました。
    とにかく今までの流れを理解していないと、ちんぷんかんぷん。
    そう、ちんぷんかんぷんなので、なんともその後のやりとりにも余り感動せず、
    女子姿のゆいのすけに可愛いなぁと思いつつ、あの一人で帰る後ろ姿もただの映像として見ていました。

    どれだけ理解して集中して見るのか、大事ですね。
    まさかその後、こんなに繰り返し見るドラマになるとは思いもしませんでした。

    かなり前ですが、月文字さんの「くっくっく」
    初めて見た時は、悪巧みの笑いかと思っていましたが、
    再々放送でしっかり見た時は、
    私は、ああ、これで自分の命は終わったなぁという、笑いだと思いました。
    兄上さんはそれまで朝ドラの栄輔さんだったので、あの笑いですっかり兄上さんになりました。
    ゆいのすけを殺してしまえば、バレないことなのに、何でしないんだろう、
    何でしないんだろうと思うと、切ないですね。
    でも、兄上、凄い悪い顔だなぁって見るたびに感心しています。

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    本日のサブタイトルはっ!?

    新聞ラテ欄のサブタイトルに文句をいうのもあと4回だと思うと少し寂しい…がっ!う~~~~ん…
    「若君じゃなきゃダメ
    愛の力は歴史を越える
    今度こそ最後の戦国」ですって!
    本当のサブタイトル「せつないラストチャンス!」はいずこに消えてしもうたやら…。
    ちなみに、お母ちゃんの喜美ちゃんのドラマのサブタイトルをば…
    「どんな君でも一緒にいたい!最後にくれた愛の告白」…あれれ、NHKとTBS、どっちかが意識してサブタイトル考えたのかな?

    「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズは超強敵❗見たいけど、見ない❗(笑)

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    「やなのだ」に至るまで

    「お前はこちらの世の者ではない」と言ってしまった翌朝、自ら唯に謝ったけれど、そのまま立ち去ろうとした若君。
    唯から兄上の企みを聞いて立ち止まったものの、唯との距離は保ったままです。
    唯が「若君様専属のアシガールだから、若君様をお守りしないと」って、ここ、唯が自らアシガールって言っているクライマックスのはずなのに、若君の表情はずっと硬いまま。(若君にはアシガールではなく、足軽としか聞こえなかったのでしょう)
    「あい分かった」と言い残し、再び立ち去ろうとします。

    それが、唯の涙ながらの「いやなのだ~」を聞いた途端、ふっと表情が緩んで唯に近づいていく。
    あの時の若君には、自分を守りぬいてくれるという唯の言葉ではなく、自分への唯の素直な恋心が響いたのですね。それまでの嫉妬や自嘲などのかたくなな気持ちがみるみるほどけて、唯を慰めたりからかったりと、とっても嬉しそう。
    ここの若君、可愛いです。だからこそ「やなのだ」とつぶやいた後、伏し目がちにふっと笑ったようなあの表情は切なくなりました。

    さあ、今夜の9話でも、恋心に揺れるキュートな若君がみられるのでしょうか!

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    タイムトラベル対決?

    楽しい8話まで終わってしまい
    ラストに向けて盛り上がる金曜夜❗
    今夜のライバルは強敵の
    「バックトゥザフューチャー」?️?
    しかも「1・2・3」の3週連続‼️
    しかも 私も大好きです???

    タイムトラベル
    タイムトリップ
    タイムスリップ

    どちらも楽しみ~?
    アシガール録画しながら
    ?字幕&?副音声
    W画面で両方観ちゃおうっと❗
    忙しい 忙しい❗

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    「やなのだ」

    8話の「やなのだ」のお話。
    翌朝、若君は、唯を見てすぐに「昨夜は、いささか頭に血が上り…」と謝っているので、唯に会ったら、謝ろうと思っていたと予想しました(創作板に妄想話を書きましたが)。
    冷静になってから、ひどいことを言ってしまったと反省はしたけれど、その時は、なぜあんなに怒って、そんなことを言ってしまったのか、理由は、分からなかったと思います。
    それが、唯の「鐘ケ江の所に行くの、やだ!」の気持ちを聞いて、自分も同じ気持ちだと、昨夜の怒りは、嫉妬だったのだと気付いて呟いた「どうやら、わしも…やなのだ」だと思います。
    「やなのだ」の後の、ふっという笑いは、自嘲だと思いました。
    唯も若君も、脚本では「いや」の部分が、「や」に変わっているのは、私は、演出段階での変更ではないかと思いました。
    その方が、唯が現代の高校生の感じがするし、若君の自嘲の感じが出ると思います。
    ※あくまで、個人の感想ですm(_ _)m?
    9話は、木村先生の台詞が好きです(^-^)

    追記;自嘲の中には、「嫉妬するくらい、自分が誰かを好きになるなんて…」が含まれているような気がします。

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    8話

    若君の唯への想いが溢れていて切ない。
    唯を無事に平成の家族の元に帰そうと
    、唯を気遣う若君。
    その若君の言動に、こやつも阿呆じゃさんのおっしゃってる様におふくろ様は若君の唯への想いに気付いている。
    若君の唯に危険な事をさせたくない、大切に思っている、その想いが「いらぬ」と言わせたこと、それが「分からぬか」と。

    兄上と一緒だと聞いて走りだしたのも、唯の身を案じての事だと思います。
    でも、二人を見た若君は嫉妬していましたよね、かなり。

    「此方の気持ちが何故分からぬ」って怒ってらしたけど、分かる分けないわよねぇ、唯ちゃん、言ってもらわないと
    ね。
    後一つ、「お前はこちらの世の者ではない」は、若君にしては冷たいお言葉。
    これは、若君が頭に血がのぼって、つい口走ちゃったのね。なんか唯を帰したくないのに、唯の家族との約束を守るジレンマからの言葉なのかなぁ。
    言わずもがなの事ばかりで、失礼しました。

    今夜は「何ゆえ戻って参った」の9話、楽しみ!

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    第8回 思えば嫌なことばかり?

    第7回で若君が無事に帰り、唯も警固役となって近くでお守りできると喜んでいたのも束の間、唯にとては嫌なことが続きます。長くなるので○印付きは飛ばしてください。

    ○小平太に剣の特訓を受ける。
    ○阿湖姫が想像以上にいい子であると知る。
    ○鐘ヶ江のふきと申す者の存在を知る。
    ○若君の様子を知ろうとして吉乃親子に叱られる。
    ○兄上の企みを探ろうとして刃を向けられる。
    ○如古坊に酒を飲まされ兄上の居室に連れ込まれる。
    ○若君に腕を捕まれ天野家に連れ戻される。
    ○若君と言い争いをする。
    ○一晩寝ずに考えて、若君に兄上のことを伝える。
    こんなにも嫌なことが続く中で、唯が一番に嫌だったことは若君が鐘ヶ江のところに行くこと?。

    一方、若君にも不本意なことが続きます。
    ○天野家に唯の様子を見に行くも、唯は剣の稽古に難儀中。
    ○留守中に城に参っていた許嫁の阿湖姫に挨拶に行き、婚儀について話をする。
    ○鐘ヶ江のふきからの大量の文に答えて居室を訪ねる。
    ○軍議の場で小垣出陣の先陣が兄上になる。
    ○唯からの文に気づいて自ら天野家に訪ねて行くも、本人は留守。
    ○唯が城で酒を飲み兄上に抱えられて部屋にいると知る。
    ○兄上の部屋で唯と兄上の怪しげな様子を目撃する。
    ○何とか唯を連れ戻し、天野家まで引っ張っていく。
    ○声を荒げて唯の言動を責め立てる。
    ○唯を冷たく突き放し、自室に戻っても自分の気持ちを理解してくれないことで唯を許せない。
    ○朝になっても自分の気持ちが収まらない。

    この中で若君が唯の涙から気づいた、自分にとって一番嫌だったことは、やはり唯が兄上の部屋にいたことではないかと私は思います。
    そして、唯が叫んだ「やだ!嫌なのだ〜!」に対して、若君が「どうやら わしも…やなのだ。」と表現したのは、若君が現代語を自嘲気味に使ったのと、『やだ+嫌なのだ→やなのだ』になったのかなと思っています。
    ちなみに脚本では「いやだ。いやなのだ。」と「嫌なのだ」になっているので、字幕を作った方からも深く考える課題を頂いたようですね。

    でも、てんころりんさんのお書きになったように、これから起こることに目を向ければ、若君にとって嫌なことは、唯と永遠に別れなければならないことかもしれません。だからこそ「満月よ!もう少しだけ」と願わずにはいられない。

    第8回は、初めて観たときに心がざわついて、あまり好きな回ではなかったんですよ。最終回まで見たあとでは鬼リピの回になったのですが、この心のざわつきが胸キュンなるものならば、私は初見では理解できず、苦手だったのかもしれません。

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    永禄が身近に

    幼い頃、父から手枕されながら聞いた昔話や先祖のお話、先祖は長宗我部元親の家老に繋がる、が父の自慢でした。
    人は、歳を重ねると自分のルーツに関心を抱き始めるのが常とか。私の甥も、「我が家の歴史」を手繰り始めた様で、昔、父(彼の祖父)が手書きで作成した家系図資料や過去帳を元に、パソコンで綺麗に作り直してくれました。

    それを繰っていましたら、突然「永禄四年」の文字が眼に飛び込んで来ました。

    永禄四年

    「アシガール」の唯之助や若君、爺、お袋様、諸々の人々は何をしていた頃でしょう。御月家の地で、束の間の安らぎを得ていた頃でしょうか。
    「アシガール」との地続き感がふつふつと湧いてきました。楽しいです。

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    第8回 _「どうやらわしも.やなのだ」

    別れの前日、若君は見送りを約束し、唯はお洒落してデートと嬉しそうに帰って行く、可愛くて切ないです。
    一人になった若君がふと呟く「どうやらわしも.やなのだ」字幕を見ると「嫌」ではなく「や」な事はもうご存知ですよね。不思議で暫し考えてみました。

    若君は唯に「鐘ケ江の所に行くの、やだ!嫌なのだ~!」と泣かれて戻ります。
    床に膝をつき、唯と目の高さを合わせて、とても優しいです。嘘をついてる辛さや、別れの悲しみを胸に秘めてる感じです。唯にも良い思い出を残してやり、自分も唯のおなご姿を最後の記憶にしたかったのでしょう。

    ☆何故「嫌」ではなく「や」なのか?
    耳に唯の声が残っていて、その音(オン)を言ったのかもしれません。唯の言い方が可愛かったし、素直な心の叫びに胸打たれた様子でした。
    本心を言える唯が眩しく、ふと真似てみた、そんな感じで、少し悲しげに見えました。

    ☆何が「わしも.や」なのか?
    私は、唯と別れたくない本音を呟いたと思ってます。唯と同じ意味 (他の異性と居るのが嫌)で言ったとは、あまり思えないのです。
    兄上と居た件は解決済みですし… 「わしも」の「も」は、唯と同じ言葉を繰り返すからだと思います。

    若君は戦国より安全な現代で唯に幸せになって欲しい、恩のある速川の両親と尊の為にも、嘘をついても帰そうとしています。
    現代の家族の暮らしを体験して理想と感じた様でした。唯の幸せを願う中には、唯が結婚して家庭を持つ事も漠然とあったはず。
    ドラマの「どうやらわしも.やなのだ」原作とは状況が違うし、私の解釈はこんな風です。

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    「か」「が」問題

    リリ造さん(もはや、ちょっと照れる)、公式最終日にその話を投稿したこと、思い出しました。
    月文字さん、覚えていてくださったんですね(^_^)
    No.19086、やっと見つけました、私の公式最終日の投稿。
    そこに、「もし違うよという意見があっても、もう聞けないのですね」って書いた通り、やせ我慢さん、この話、終わってなかったのですよ、最終日だったから(^◇^;)

    その時の私の意見は、若君の唯への気持ちをおふくろ様は気付いていて(誰からかわからない文を持って、唯を訪ねてくるし、兄上の部屋に…と聞いて、血相を変えて飛んで行ったことなどから)、「いらん」が本心ではなく、唯の身を案じるあまりに出た言葉で、結局、その「いらん」は、「お前のことが大切だ。好きだ。」と言ってるのと同じだと、おふくろ様は、まるっとお見通しだったというものでした。
    そして、若君の「大したお方じゃ」が、おふくろ様の”できる人”を証明していると思います。
    大したお方じゃ、宮村様は、という結論です(^-^;

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    てんころりんさん

    そうなんです。脚本がすごいんですよ。
    「何を言われたか分からぬか」というセリフのおかげで、おふくろ様がどのような人生を歩んできた女性なのかを想像してみたくなる。
    賢く魅力的で優しい母で、でも戦で夫と息子を亡くしている。
    彼女が自身の様々な経験から、年上の女性として言葉を選んで唯に助言し、思いを伝えよと背中を押すきっかけとなるセリフ。わかりにくいからこそ深く考える楽しみがありますよね。

    昨日投稿した自分なりの解釈を訂正し、削除したのは、言わずもがなのことを書きすぎたかなと思ったからです。長文なので二度と書けん(。ŏ﹏ŏ)。

    第8回は、唯と若君の二人の会話がたくさんありますが、二人とも相手の話をよく聞き、きちんと返す。二人の言葉の交わし方が好もしいんですよ。脚本と演技がともに素晴らしくて、どんどん引き込まれてしまいます。

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    宮村優子さんの脚本の凄さ

    お袋様「何を言われたか分からぬか?」今また話せるなんてビックリです。
    これって解決してなかったからです。
    @おはるさん、野暮なんて(ヾ(´・ω・`)チャウ・チャウ
    書いて下さって(No.2121)ありがとうございました。字幕見て悩んでる方きっと多いですょ。

    若君 :「助けはいらぬ。お前はこちらの世の者ではない」_「こちらの気持ちがなぜ分からぬ」
    若君が激怒したのは、兄上といた嫉妬ばかりでなく、唯を危険なめに逢わせたくないから。無事に現代に帰したいと思っている。
    唯 :「いらんて言われちゃった…阿湖姫も鐘ケ江もいるし…」 唯は、姫達みたいに歌も詠めないし、綺麗な着物もない、若君を守る事しか出来ないと頑張って来たのにショックです。
    唯と若君は互いに思い合ってますが、思いが擦れ違ってますよね。

    お袋様は、若君が唯を現代に帰そうとしてる事は知りません。でも「いらん」と言われた理由は、姫達とは関係ない (マルゲリータさんの投稿のお陰で気付きました。修正されたみたい‥) 若君に何を言われたかよく考えて、唯自身の思いを若君に言ってごらん、そういう積もりだったかも。

    M-triangleさんは「分からぬか?」と疑問形の方が納得されたんですね。
    こんなに話せるのも、月並みな「分からぬが」としなかたった、宮村先生の脚本の凄さですね。
    すみません、二度目書かせて貰いました。

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    くっくっくの後

    若君が唯之助を奪い返し退出すると、兄上は、くっくっくと笑う。
    しかし その後 表情が変化する。
    その理由は?
    ①早くも次の一手を考え始めたから。
    ②こんなことで喜んでいる自分がむなしくなり、急に冷めたから。
    ③唯之助の口封じに失敗し、自分の身を案じたから。
    私は①~③へと解釈が変わってきました。
    と なると、兄上への印象も変わります。
    ①→兄上、怖っ。
    ②→悲しそう。
    ③→開き直りか、諦めか。

    あと、軍議のシーンでの兄上の視線。
    「雪の前に始末をつけるつもり」の部分、若君を見ながら言ってる!
    兄上が久々に怖かったです(°°;)

    ☆「か」「が」問題、面白いですよね。
    私は、てんころりんさんと こやつもさんの解答が頼もしくて、安堵したのでした。

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    欠品中なのでしょうか。

    現在、大好評!再再再放送中の我らが「アシガール」ですが、ツイッター上でDVDとかBlu-rayが、Amazon等で取り寄せられ無い、との投稿を見かけました。

    第一期(本放送期)〜第三期(特別編・SP放送期)からご参集の方々は、既にDVD・Blu-ray・BGMCDの総て又は一部をご購入済みで余裕綽々かと思いますが、今回からの方々は大変だなあ、Amazon等の窓口は止して、NHKエンタープライズから直に買えば良いのに、と思っていました。

    私は、Blu-ray総てをエンタープライズから購入したので、その後も色々なDVDBlu-rayのご案内が届くのですが、数日前に届いたカタログには、今迄に掲載されていた「アシガール」が、全く載って無いのです!

    本家本元のカタログに無い、という事は、これからの購入希望者は、欠品中等でお気の毒に暫く待って頂く様になるのでしょうか。
    大好評人気上昇というのは、とても喜ばしいのですが、早く希望者に届くと良いですね。

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    おふくろ様の

    「分からぬか」はずっと「分からぬが」と聞いていて、私なりにちょっと違和感がありました。
    ある時字幕を見て、「分からぬか」とあり、妙に納得しました。おふくろ様らしいなぁと。もしかして、おふくろ様は神がかり?

    てんころりんさん、お声かけありがとうございます。こちらこそ、宜しくお願いします。やはり、温かい!

    マルゲリータさん、お久しぶりです。お会い出来ずに残念です。
    毎週アシガール本放送見てたら、とうとう黙っていられなくなりました。

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    第8回〜オススメを試してみました

    こちらでオススメの副音声の解説付きで第8回を見ました。
    ラスト近く、第2回の唯ちゃんの夢以上の馬上の二人。
    若君のおかげで夢が現実になっている。でも、そのことに唯は気づいていないんだろうな。
    そして「可愛かろ?」の可愛さよ。唯ちゃんが大泣きしないところが、また切なくて。
    別れのシーンからの解説が切なさに追い打ちをかける中、城へ帰る若君に、こんな可愛い女の子を手放してしまって本当に良かったの? と問いただしたい気持ちを鎮めるかのような予告編。
    解説付きも良いですね〜。

    今回、あらためて皆様が気になるおふくろ様の「何を言われたか分からぬか?」というセリフ。
    分かりにくいセリフだったからこそ、深く考えたり、他の人のご意見を伺ってみたくなったりする。
    そこが、また、『アシガール』の面白いところですね。

    そしてM-triangleさん、お久しぶりで〜す\(^o^)/

    本編を見ているときに、公式の皆さんの考えを読みながら、私も自分の思いを整理したことを思い出しているうちに、皆さん、書き込まれていましたね。
    同時にそれぞれパチパチと打ち込んでいたかと思うと、なんだか嬉しいです。

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    皆様よう覚えておられる…

    第8話…お袋様の「か?」「が」の件私書きました。
    てんころりんさん、こやっちゃん、月ちゃんが、掲示板最後にもかかわらず答えて下さいました。
    ありがとさんでした?

    てんころりんさんが教えて下さった公式掲示板を久しぶりに覗きに行ったら…あまりの投稿数に皆さんの投稿が探せない!
    どうすべ~と、思っていたら「あら、やだ、スクショしたのがあるじゃん♪」と2019年5/30のスクショ見に行くと…その量も半端ない❗(笑)
    けど、御三方の投稿はすぐに発見出来ました~♪
    疑問点を書くとどなたかが答えて下さる…本当に素敵なアシガール公式掲示板でした。
    もう一度言いますね、
    ありがとさんでした~?

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    野暮な事を申しました

    既に解決事案でしたね…相すみませぬ?
    今回の再放送は初めて見た体で楽しみたかったものですから?

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    ファンブックに…

    「か」「が」問題ですが、ファンブックに8話脚本が載ってます。
    問題のおふくろ様のセリフは、51ページに。
    それが間違いじゃないなら「…わからぬか。」です。
    ファンブックにあるのを思い出す前に、アシラバ夫と一緒に改めてセリフを聞いてみましたが、「…わからぬか」の後の間が、唯に考えさせてる感じがするね、と話しました。
    てんころりんさんが、もう、そのことを公式に書かれてましたね。

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    第8回__お袋様の台詞「か」と「が」

    最初に、昨夜 M-triangleさんがお見えで、お久しゅうございます!
    私が半年前に来て迎えて頂いたまま、ちゃんとお返事する機会なく、すみませんでした。
    これからもどうぞよろしくお願いします。

    たがが外れたさん、575の標語上手い!???
    アシガールに、字幕と音声解説(副音声)ヘッドフォンorイヤホンは必須かもです!

    お袋様の「何を言われたか分からぬか?」皆さんそう思いますよね。字幕を見て逆に疑問が膨らんだ珍しいケースでした。
    お袋様は、若君が唯を現代に帰そうとしてる事も、その理由も知らないのに “神”みたい・・違和感ありました。

    NHK感想掲示板の最後にリリ造さんがこの件を書かれ、最終5/30、こやつも阿呆じゃさん、月文字さん、私、たぶん3人答えを書きました。以前にも同じ疑問を書いた方がいて、それもリリ造さんだと記憶違いでした。再読したら別の方。※この時は誰も応答せず(やはり難問です)。すみませんでした。やっと1年越しで謝れた。

    お袋様の声を良く聞くとやっぱり「か」と言ってますねぇ。
    私が思い付いた答は、お袋様は、若君が「いらん」と言った理由を、唯に自分で考えさせようとした、今一ですが2頁 No.19456 に書いてます。
    月文字さんが単刀直入に上手く答えてらしたです。こやつも…さんも「お袋様お見通し説」ですね。

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    「が」なの?「か」なの?

    おはるちゃん、そうなんですよね。
    屋内で信近様と話していたおふくろ様に、庭にいる唯と若君の声が聞こえていたということ?
    それとも字幕の間違いなのか、何かセリフがカットされたのか、何でもお見通しのおふくろ様だから「分からぬか?」でいいのか。う~ん・・・・・
    それにしても、若君の元へ駆け出す唯を見送るシーンの、おふくろ様の美しいこと。
    断ったとはいえ、信近様の申し出は心に華やぎを与えてくれたのでしょうか。
    おふくろ様を描いたスピンオフドラマも見てみたい気がします。

    月文字さん、私も唯の「可愛いかろ?」だ~い好き。
    そして「いやなのだ~」も、あの声がたまらなく好きなんです。

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    第8話

    お勧めの副音声で楽しんでみました。
    ラストシーン良いですね。じ~んときました。

    おふくろ様の台詞ですが
    「若君様に何を言われたか分からぬが」の方がしっくりくると思いませんか?
    「分からぬか?」ではおふくろ様は全て承知しているという事ですよね。
    唯からは「若君にいらんって言われちゃったし」だけのはず。
    たったそれだけの情報で若君様のお気持ちが分かると???
    いくら勘のするどいおふくろ様でも2人の間の事は分かるはずもなく。
    もしかしたら字幕のほうが間違いでは?なーんて思ったりして。
    「が」と「か」の違いだけで意味が大きく変わる日本語って面白い!

    月文字さん
    ウマバーン拾ってくれてありがとう(*^^*)

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    だから必ず戻って参れ

    かめ「この期に及んで姫との婚儀を先に延ばしたいなどと」
    千原様「何?日延べしてほしいだと?」
    かけくらべ同様、唯之助が名乗りを上げるべし!
    なのに永遠の別れ(仮)

    ハヤテとウマバーンに気を取られても なお余りある切なさよ。
    副音声が追い打ちをかけてくる。
    ほんと、心で聴きたいですね。

    だけど「可愛いかろ?」の唯が
    どうしたって可愛いかった~(*´▽`*)

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    標語?

    アシラバのひとりさんとてんころりんさんの投稿から、アシガールの楽しみ方標語を思いつきました。
    いや、標語と言えるのかはわかりませんが、失礼をば。
    「目を閉じて 心で聴こう 副音声」
    「風の音? ここにこの音? ヘッドフォン」
    「字幕オン そうだったのか あのセリフ」

    唯が仰せつかった「警固役」の漢字が警護ではなく警固、
    お袋様が唯にかけた言葉「若君に何を言われたかわからぬが、」と思っていたら、「若君に何を言われたか分からぬか?」だった・・・・・とか
    字幕であらためて知ることも多いです。
    公式掲示板でもいろいろ取り上げられていたような。
    何回見てもあれこれ楽しめるアシガールは、まことに奥が深い。

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    Real sound アクセス一位???

    今朝紹介したyahooニュースの記事
    「『アシガール』はジュブナイルドラマの傑作!」が
    real soundのアクセスランキングで現在1位になっています!

    「胸キュンポイント増大の『アシガールSP』」も8位にランクインしています。

    https://realsound.jp/movie/2020/06/post-563308.html

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    8話

    やはり、8話の終わりは切ないなぁ~
    ラーメン修行も令和のラブストーリーも良いけれど、永禄の愛には勝てませ~んよっ。
    何度って、何百回見たかわからないのに、また見たくなってしまうという、
    アシガールはそんな素晴らしい作品です。
    あぁ、来週が楽しみ、待ち遠しい‼️

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